23:00 就寝。
03:00 起床。
4時間も、眠ることが出来た。
相変わらずVIP席である。
VIP席で眠るのは、初めての経験。なかなかよい。
所持金は、2,716円。金曜日まで、持ちそうだ。
『 tab 』、あと6片のストックがある。何もしなくとも、1年は原稿を落とすことはない。
いいことずくめではないか。
貯金はないのだけれど、詩のストックが1年分あるということが、精神衛生上、たいへんによい。
フィンランドの作曲家、ヤン・シベリウスは、若い頃に旺盛な作曲活動を行い、その後は新しい作品を発表することもなく、年金で何不自由なく暮らしたとか。
私もあと10年勤めれば、年金がもらえるらしい(ただし、50歳から65歳まで、何らかの形で稼がないといけない)。それまでに、1冊は詩集を出したいところ。おそらくは、" Stock Book " が、これまでの詩作活動の集大成となる予定である。
喜和夫さんの仰るとおり、この第3詩集に、心の髄まで注力しよう。
2008年9月17日水曜日
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