2008年12月2日火曜日

支え

ジアゼパムから始まって,コントミン・パキシルまで,ずいぶんと長い間,様々な「お薬」を飲んできた.

「懐かしい」などと言う感慨が込み上げてくるのは,どういう理由によるのだろう?

取り敢えず今の私は,「お薬」がなければ出勤すら出来ない,ドラッグ・ジャンキーであることは間違いない.

(「お薬遍歴」を自慢している訳では決してない.)

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